桜島活泉水を飲んでみた口コミ評価!その効果とは?お得なキャンペーン中!

桜島活泉水

 

鹿児島の『桜島活泉水』が各所で話題になっているようです。

 

桜島の火山灰土壌を通過して湧き出てきた水で、普通のミネラルウォーターとはかなり違う特性をもっているとか。

 

便秘改善、ダイエット補助、メタボ対策、健康維持、汗の匂い、血糖値が気になる方などに人気で、薬やサプリメントに頼らない健康増進水として口コミでも評判です。

 

今回、桜島活泉水をお試し価格キャンペーンで購入することができるという事で、さっそく通販で購入してみました!

 

桜島活泉水とは?

桜島活泉水とは、鹿児島の桜島で採取されるミネラルウォーターです。

 

鹿児島といえば、今も爆発的噴火を続ける桜島が吹き出す火山灰の土壌「シラス台地」が有名ですよね。
このシラス台地に振った雨水は、火山灰の土壌を通過して再び地表に湧き出すとき、火山灰から染み込んだミネラルやイオンをたっぷりと含んでいます。

 

桜島活泉水とは

 

そんな桜島活泉水には、以下のような特徴があります。

 

水の分子が小さい

桜島活泉水の水の分子は、通常のミネラルウォーターの2分の1程度と言われています。
同じ水でも分子が非常に小さいため、身体に吸収されやすくグングンと浸透していきます。
これが、カラダの細胞を活性化させて新陳代謝を促します。

 

高いアルカリ性

一般的な水はほとんどpH7前後の弱酸性か中性ですが、桜島活泉水は、 pH8.8pH9.5というキャベツやリンゴ並みの高いアルカリ度をもっています。

 

マイナスイオン

水道水はおおむね+300から+600mVですが、桜島活泉水は、 -316mVのマイナスイオンで強い酸化還元力をもっています。
カラダの活性酸素を抑制し、カラダを酸化させにくっくする作用をもつ、天然マイナスイオン水です。

 

界面活性力

分子が小さくマイナスイオン帯電している桜島活泉水は、界面活性力を持つ水です。
油と混ざる性質が血液中の余分な脂肪に働きかけ、血液を粘り気の無い、 サラサラな状態にし、体内に排出される働きがあります。

 

豊富なミネラル

桜島活泉水はミネラルがバランスよく含まれている為、まろやかな飲みやすさです。
火山層の地中深くに眠っていた温泉水の為、カラダに必要とされるカルシウム・マグネシウム・ カリウム・ナトリウム・ゲルマニウム・鉄などミネラル分を豊富に含んでいます。

 

桜島活泉水

桜島活泉水のアルカリ性とマイナスイオン還元力が身体をメンテナンスする

上記のような特徴を持つ桜島活泉水ですが、私が特に注目したのは「高いアルカリ性」「マイナスイオン還元力」です。

 

普段から身体を鍛えている人は、筋肉の材料となるタンパク質を多めに摂取する傾向があります。
それ自体は良いことですが、注意点もあります。
タンパク質には、身体を酸性に傾ける性質があるのです。

 

人間の体内は、通常は中性からややアルカリ性に保たれていますが、タンパク質を沢山食べることによって酸性に傾き、ph値のバランスが崩れることで体内酵素が上手く働かくなり、腸内環境が悪化して便秘になったり、免疫力が低下したりします。

 

これを防ぐためには、アルカリ性の性質を持つ野菜などを沢山食べて、バランスを保つ必要があります。
しかし、野菜を毎日しっかり食べるってなかなか難しいんですよね・・・

 

そこで、野菜並みに高いアルカリ性を持つ桜島活泉水を飲めば、普段からタンパク質の摂取が多い人でも体内が酸性に傾くのを防ぐことが出来るはずです。
野菜を調理しなくても、水を飲むだけでph値を調整できるのはかなり便利。
これは、普段から野菜不足の人全般にオススメできます。

 

マイナスイオンによる酸化還元

「マイナスイオン」という言葉はよく聞くと思いますが、その具体的な効果とは「活性酸素によって酸化した分子を元に戻す」事です。
「元に戻す」という言い方には語弊があるかも知れませんんが、他に適切な言い回しが思いつかないのでイメージで考えてください。

 

そもそも「酸化」とは、物質が電子と水素を失い、酸素と化合する現象のことを言います。
例えば鉄が錆びたり、食物が劣化したり、衣類が黄ばんでくるのも酸化です。

 

桜島活泉水のようなマイナスイオン水には、酸化した物質に電子と水素を与え元の状態へと「還元」する力があります。
体内で発生した活性酸素が細胞を酸化させてしまっても、マイナスイオンによって「還元」することで癒す力があるのです。

 

また、マイナスイオン水には酸化を還元するだけでなく、そもそも酸化しにくくする効果もあります。
これは普段から運動している人、加齢によって老化が気になっている人には重要なポイントですね。

 

最近流行りの水素水は、飲むまでに水素が抜けちゃう事が多いので、その効果はマユツバみたいですが、
活泉水はもともとマイナスイオンの力が強い水ですから、抗酸化作用が高いというのも、科学的に根拠がありそうです。

 

界面活性力=油の分解

「界面活性力」というのは聞き慣れない言葉かもしれませんが、簡単に言うと「油脂分解力」のことです。
水と油のように、同じ液体でも性質の異なる物質の境界面を「界面」と言います。
通常、水で油は落ちにくいため、水に界面活性剤を混ぜることで界面活性力を持たせ、油を落とします。

 

ですが、桜島活泉水はマイナスイオン電子を含んでおり、水自体に界面活性力を持っています。
これが体内の余分な脂を分解し、排出するのに役立ってくれるんですね。

 

桜島活泉水を飲んでみた効果

桜島活泉水を飲んでみた

 

さて、さっそく桜島活泉水を飲んでみます。

 

コップ1杯を夕食後に飲んでみて、寝る前にも常温で1杯飲みます。

 

味の方は普通のミネラルウォーターと対して変わりません。
ただ、何となく吸収は早いような気がしますね。

 

水が胃に留まっている感じが全くありません。
上手く言えませんが(笑)

 

 

次の朝に早速効果が!?
お通じがめっちゃ良くなりました。

 

気持ちいいくらいドバドバでます(笑)

 

 

いや、単なる偶然かもしれませんし、もともとそこまで便秘でもありませんでしたが。
脂の分解と腸内環境の改善については、効果を期待して良さそうです。

 

 

一度、ジムでのトレーニング中の水分補給として飲んでみましたが、スポーツドリンクのようにグングン吸収されるのがわかります。
ただ、値段が値段なのでそんな贅沢な飲み方はしょっちゅう出来ませんが(笑)

 

 

あと、ジムの知り合いの60代の方は、桜島活泉水を飲みはじめて「血糖値がちょっと下がった」と言っていました。

 

体調も良くなりそうですね。

 

一日に1杯〜2杯
食後などに飲むのが良いと思います。

 

桜島活泉水の美味しい飲み方
レモン浮かべてみました。
結構美味しい♪

 

身体を冷やすのが気になる場合は、常温か白湯が良いですね。

 

野菜不足や水分不足が気になる人・便秘気味の人・血糖値が気になる人などに売れているそうです。

 

ご両親へのギフトとしても良さそうですね!

桜島活泉水のお試しキャンペーンについて

桜島活泉水は、楽天市場やAmazonなどでは販売しておらず、株式会社ブルームが運営する公式サイトでの通販のみとなります。

 

通常購入だと2リットル×12本で4,790円と中々の値段です。

 

それが現在、お試しキャンペーンということで2リットル×12本が3,990円となっています!

 

普通のミネラルウォーターでも、12本買えば3,000円くらいだと思うので、結構お得ですよね。

 

気になっていた方は、ぜひこの機会に試してみてください!

 

購入はこちら♪
>桜島活泉水⇒キャンペーン実施中

 


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